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自由自在!顧客管理ソフト 『顧客番 4.0』−紹介

進化し続ける条件検索機能/条件抽出機能

条件検索 条件抽出  複雑な(最大16の)複合条件を指定できる条件検索機能ですが、"以外"や"範囲外"や"空欄"等のより複雑な条件にも新たに対応し、さらに条件検索対象も拡大し、目的の顧客を確実にピックアップできます。

 条件検索で合致した顧客一覧の条件抽出機能ですが、複数の顧客に一度にメール送信できる一括メール送信機能を新たに搭載し、印刷制限も一切廃し、コピーやエスクポート等のユーティリティと共に使いこなせる充実した機能です。

新しく加わった大変便利な(大量の顧客対応)一括メール送信機能

メール送信ツール  新しく加わったメール送信ツール機能は、顧客数の多寡に関係なく、目的の顧客にメールを一斉配信できる便利な機能です。

 複雑な設定等はほとんど不要で、標準で(相手にアドレスが見えない)Bccに設定されるメールアドレスを、ボタン一つでCcや宛先にも移動できます。

 メルマガ配信などにも利用可能で、大量の顧客に一斉にメール配信できるメリットは顧客管理の幅をぐっと広げます。

 さらに最近、グループ単位で簡便に一括してメール送信できる一括メール機能も加わり、メール機能は拡充の一途です。

時代に即したプロ仕様のセキュア機能

パスワード管理  個人情報保護法が施行され、多くの顧客情報を管理するお客様にはその対策が必要となりました。それに対する解が『顧客番』のパスワード管理機能です。

 これにより万が一『顧客番』ファイルが外部に流出しましても、その『顧客番』のパスワード管理下でないと一切顧客情報を閲覧できませんので、大変安心です。

 LANで『顧客番』ファイルを共有している場合、たまに同時に顧客編集される場合がありますが、それを回避する排他制御機能にも対応しています。

 また、顧客コード等のユニークでなければならない項目を保護する重複禁止機能にも対応しています。

他社顧客管理ソフトを凌駕するクラス機能/マスタ機能

項目設定 マスタ呼出  一つの『顧客番』で全く異なる項目内容を別管理できる画期的な機能がクラス機能です。

 例えば、日本人と外国人の顧客では項目内容に大きな違いがありますが、クラス機能を使用すれば簡単に項目を別管理できます。

 よく使用する文字データの管理ができるマスタ機能ですが、使いこなせる編集機能に加えてクラス機能にも対応し、ますます便利さを増しています。

思いのままのカラー対応印刷

印刷値設定 一覧印刷  ご要望の多かった、一覧選択の表イメージのままの印刷出力に対応しました。

 顧客情報の大量印刷にも対応し、帳票ベースでの顧客管理にも配慮いたしました。
 それにより、『顧客番』がないPCでもPDFファイルで顧客情報を保有できます。

タック印刷 葉書印刷  ラベルなどのタックシール等へのフレキシブルな印刷(途中位置から開始印字等)は当然、郵便番号自動配置や縦書き対応で葉書印刷にも強力に対応いたしました。

類まれなる情報量の顧客選択と編集

一覧選択 履歴入力  先進テクノロジにより、膨大なデータを表示させながら、それを感じさせずに高速処理できます。

 通常のカード形式の顧客編集に加えて、表形式で顧客編集できる一覧変更機能ですが、条件抽出に合致した顧客のみも顧客編集できるようになりました。

 履歴入力は1顧客で複数列を複数行管理できますので、販売履歴等に使用しますと顧客のニーズを的確につかめて販売金額も管理できます

複数の検索機能

一発検索  『顧客番』には、一般ソフトで見られる通常の検索機能、前述の強力な条件検索機能、そして顧客照会に便利な一発検索機能の3種類の幅広い検索機能が用意されています。

 一発検索機能は特定の項目(顧客コードや電話番号等)に絞った検索機能で、お客様から問い合わせがあったときに、その項目ですぐにお客様の検索/照会ができます。

他ソフトとの連携強化

インポート エクスポート  一覧選択のインポート機能で項目間の対応付けに対応しましたので、インポート先がランダムな項目順序でも問題なく順序良くインポートできます。

 エクスポート機能で、見出し付加や数値コンマ除去に対応しました。

 また一覧選択エクスポート機能は出力項目をチョイスできますので、インポート機能と合わせて柔軟に「Excel」等の他ソフトと連携できます

その他新設/強化した便利機能満載

基本入力  お客様よりご要望の多かった、連絡/通知しないといけない顧客に対してその日付を入力しておいて当日〜数日前等の設定にしたがってお知らせウインドウを表示してくれる事前お知らせ機能を搭載しました。

 これは設定次第で『顧客番』稼動時にも表示できますので、うっかり忘れを未然に防止できます

 また前述の機能以外にも、お客様のご要望を数多く新機能・機能向上として実現いたしております。

『顧客番プロ』と『顧客番ハイパ』と『顧客番エース』と『顧客番ライト』の相違点

 具体的な違いを簡単に記しますと、下記の通りとなります。(詳細な違いは、エディション別最大数・機能等参照)。

マーク 『顧客番プロ』 (最高レベル)
 最高のスペックと機能、そして個人情報保護法に対応したセキュアな機能が必要な場合におすすめいたします。
 (個人情報保護法対策の切り札。ソフトウェア自体で情報漏洩を防止)
マーク 『顧客番ハイパ』 (ハイレベル)
 セキュアな機能はあまり考えなくてよいが、ある程度ハイスペック・高機能が必要な場合におすすめいたします。
マーク 『顧客番エース』 (標準レベル)
 スペックと機能はそこそこ必要で、バランスの取れた製品が必要な場合におすすめいたします。
マーク 『顧客番ライト』 (エントリーレベル)
 安価かつ、必要最小限のスペック・機能でよい場合におすすめいたします。

 『顧客番』は上位移行サービスがありますので、上位エディションへの変更は差額のみのお支払いで可能です。ですので、まずは下位のエディションからスタートされるのも一つの手だと思います。
 どのエディションでも、お客様が満足される顧客ソフトであると自負いたしております。

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